【推し活&展示にも】
ミニフレームで楽しむ推し色特集
いつもマルニ額縁画材店をご愛顧いただきまして、ありがとうございます。
メルマガ担当スタッフのNです。
11月も終わりに近づいて、大きい展示会やイベントの準備が本格的になる時期になってきました。11月中旬には、大規模なオリジナル作品の展覧会が開催されましたね✨私も遊びに行きましたが、作品を創り出す人たちの情熱とパワーを会場全体から感じて、すごく元気をもらえました。
最近では、“推し活”や“創作展示”をテーマにした企画も多く、入場特典や購入特典のカード・ミニ色紙などを飾るための、小さなフレームが注目されています。
ところで……
突然ですが、寸松庵って、どう読むのかご存じですか?👀
(正解はメルマガの最後で!)
和紙や色紙の伝統的なサイズのひとつで、実はこの寸松庵サイズは、
推しグッズやイラスト展示にぴったりなんです。
今回は、そんな“小サイズ展示”におすすめのフレームたちを集めてみました。
ぜひ最後までお付き合いくださいませ✨
フォトフレーム
【MRN-D5508】
コンパクトながらも、すっきりとしたラインと落ち着いた質感で、
特典イラストやミニ原画をしっかり引き立てる存在感があります。
全11色とカラーバリエーション豊富なので、
キャラクターやテーマカラーに合わせて統一感を演出できます。
サイズは10cm、15cm角、2L版の3種類をご用意しました✨
店頭のディスプレイにもおすすめです。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
そして、クイズの正解は…「すんしょうあん」でした!
「寸松庵」は、主に「寸松庵色紙」と呼ばれる書道用紙の規格、およびかつて茶人の佐久間将監真勝が住んでいた大徳寺内の塔頭(たっちゅう)の庵を指します。寸松庵色紙は、平安時代の『古今和歌集』から抜粋した歌が書かれた、方形の小さな紙(136×120mm)です。
年末にはコミックマーケットなど大規模イベントも控えています。
展示台のアクセントや物販コーナーの装飾など、“小さいけれど存在感のある展示物”の見せ方がブース全体の印象を大きく左右します。
今回ご紹介したフレームは、什器上のワンポイントや作品横の添え展示としても活用しやすいアイテムばかりです。展示のクオリティを高めたい方にもおすすめです。
ぜひご検討くださいませ✨
額縁に作品を入れた額装の様子など、実際に商品を使用した画像をマルニのSNSでご紹介しております。
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